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結婚ビザを自分で申請しよう!

結婚ビザ(日本人の配偶者等)のお問い合わせ、ご依頼はサイト内のフォームまたは、03-5858-8491 までお電話ください。

多忙のため、ホームページの更新が全くできていませんが、2024年7月現在も営業しています。

このホームページでは、2010年から結婚ビザ(日本人の配偶者等)をメインに申請をしてきた私(行政書士 杉田誠)の経験を元に、結婚ビザを自分で申請するためのノウハウを公開していきます。


国際結婚を考えているなら、彼(彼女)のビザの問題は避けられません。彼(彼女)と日本で一緒に暮らしたいと思ったとき、たとえ結婚が成立したからといって、彼(彼女)のビザが許可されるとは限らないからです。

もしかしたら、あなたの周りには「ビザの申請なんて自分でできるよ。お金を払ってビザの申請を頼むなんてもったいないよ。」というご友人がいるかもしれません。


でも、「自分でビザの申請をして、本当に許可が出るのか。失敗したら、誰が責任を取ってくれるのか。」と不安な気持ちもあることでしょう。

「作文を書く時間はあるし、入国管理局へ行く時間もあるけど、専門家のチェックとアドバイスを受けたい」という場合には「結婚ビザ 自分で申請応援パック」(5万円)をご利用ください。

もしあなたの仕事が忙しくて、作文を書く時間がなくて、入国管理局へ行く時間がない場合は「行政書士が代理申請」(12〜15万円)で全部お任せすることも可能です。

結婚ビザ 自分で申請応援パックとは?

  • コンサルティング(相談)の時間や書類のチェック・添削の回数に制限はありません。
  • 初心者でも結婚ビザの申請書類の作り方が分かります。
  • 他人任せにしないで、自分で書類を作ることができます。
  • 東京のオフィスで対面の面談もできますし、Facebookのメッセンジャーを使ったビデオ面談も可能です。
  • 不正な申請(なりすまし)を防止するため、面談時に本人確認をさせていただきます。ビデオ面談の場合は、クレジットカード決済によって本人確認いたします。
  • 外国人の在留状況や日本人の収入などに問題がなければ、面談時に返金保証いたします。返金保証付きコンサルティングの場合、万が一不許可になった場合には料金を全額返金させていただきます。
  • 結婚手続き(婚姻届)については、お客様自身で調べていただきますが、相談も可能です。

自分でできる

専門家のサポートを受けながら、自分で書類を書いて提出できます。「そろそろやらなきゃなあ」と思いながら、なかなか作業が進まない方にオススメです。

全国の入管に対応

仙台、名古屋、福岡などの地方入管で実績があります。また、オンラインで添削指導を受けられるので、東京の事務所に来られない方も利用可能です。

リーズナブル

「結婚ビザ 自分で申請応援パック」の料金は55,000円。実際にやってみてどうしても無理だという方は差額でコースの変更もできます。

添削・相談は無制限

申請が完了するまで、何度でもチェックや添削を受けられます。また、電話やメール相談に回数や時間の制限はありません。

料金

「結婚ビザ 自分で申請応援パック」

55,000円(税込)

・お客様が見本を見ながら申請書と作文を書いて、お客様が入国管理局に提出します。


行政書士が代理申請

132,000円~169,000円(税込)

・申請書と作文の作成、資料の整理、入国管理局の提出をお客様に代わって全て行政書士が行います。


お渡しするもの

  • 申請書類の記入例
  • 申請書の注意点
  • 「結婚に至った経緯」に書くこと
  • Excelの申請書のダウンロード方法
  • 添付書類リスト
  • 添付書類 Q & A

「結婚ビザ 自分で申請応援パック」​にお申し込みできない方

  • 夫婦が2人とも外国に住んでいる場合
  • 不許可になった経験がある外国人
  • オーバーステイの経験がある外国人
  • 難民申請中の外国人
  • 留学中に日本の学校を退学した外国人
  • 年収が200万円以下の配偶者(日本人)
  • 日本人の配偶者以外の結婚ビザ(永住者の配偶者等など)

上記の方は「結婚ビザ 自分で申請応援パック」の適用外です。
行政書士による代理申請を申し込んでください。

申請から許可までの流れ

  1. 電話かメールで相談
  2. 面談の予約
  3. 2時間の面談(まことビザオフィス(東京)での対面の面談か、Facebookメッセンジャーなどのビデオ面談のうち、お好きな方法を選べます。)
  4. 面談時に5万円を支払い、申請書類の下書きを杉田とお客様が一緒に完成させる
  5. 自宅で作文(結婚に至った経緯)を書き、メールで添削依頼
  6. 自分で書類を集めて整理する
  7. 入国管理局で結婚ビザ(日本人の配偶者等)の申請
  8. 入国管理局で結婚ビザ(日本人の配偶者等)の許可証を受け取る

※ビデオ面談の場合、面談時にクレジットカードで決済していただきます。

「自分で申請応援パック」​はこんな方にオススメ

「自分で申請応援パック」(55,000円)に向いている人はこんな人です。

  • なるべくお金を節約したい。
  • 他人に任せて失敗したら後悔しそう。
  • 自分の人生に、自分で責任を持ちたい。
  • 長い文章を書くのが苦にならない。
  • 初めてのことにチャレンジするのが好き。
  • 行政書士は自分の質問に答えてくれれば十分。

「行政書士が代理申請」はこんな方にオススメ

「行政書士が代理申請」(132,000円)に向いている人はこんな人です。

  • なるべく時間を節約したい。
  • 自分でやって失敗したら後悔しそう。
  • 不安な気持ちをできるだけ減らしたい。
  • 長い文章を書くのが不得意。
  • 初めてのことにチャレンジするのが苦手。
  • 行政書士からマメに連絡がほしい。

私が「結婚ビザ 自分で申請応援パック」を始めた理由。

これまでの経験から国際結婚に対する私の想いをお話しします。

過去の申請の許可と不許可の実績についてまとめてあります。

国籍別の割合や、不許可の理由についても記載しています。

結婚ビザの必要書類について、詳しく解説しています。入管が公開していない情報もあります。

夫婦で市役所に行ってちゃんと婚姻届を出していても、結婚ビザが不許可になることがあります。

結婚ビザが不許可になる例について説明します。

国際結婚の流れ婚姻届に必要な書類などについてまとめてあります。

なぜ観光ビザ(短期滞在)から結婚ビザへの変更は難しいのかについて説明します。

「自分で申請応援パック」を利用したお客様の声です。

結婚ビザの取得後はまことビザオフィスのサポート掲示板で、ビザ更新や永住申請などの相談ができます。

まことビザオフィスを利用したお客様同士の交流を目的として、1年に1回、お客様交流会を開催しています。

まことビザオフィスへのアクセス

〒136-0071

東京都江東区亀戸5-33-17 レヴィ亀戸212

JR総武線 亀戸駅から徒歩4分

営業時間:月~金 AM10:00〜PM8:00

定休日:土、日、祝日

TEL:03-5858-8491

FAX:03-5858-8493

E-mail:sugitaアットマークmakoto-visa-office.com ← アットマークを@に置き換えてください。

事務所までのより詳しい行き方をこちらでご案内しています。

代表行政書士 杉田 誠

日本行政書士連合会 登録番号 第10081778号
東京都行政書士会 会員番号 第8194号

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