Cover Photo

結婚ビザを自分で申請しよう!

結婚ビザ(日本人の配偶者等)のお問い合わせ、ご依頼はサイト内のフォームまたは、03-5858-8491 までお電話ください。

このホームページでは、2010年から結婚ビザ(日本人の配偶者等)をメインに申請をしてきた私(行政書士 杉田誠)の経験を元に、結婚ビザを自分で申請するためのノウハウを公開していきます。


国際結婚を考えているなら、彼(彼女)のビザの問題は避けられません。彼(彼女)と日本で一緒に暮らしたいと思ったとき、たとえ結婚が成立したからといって、彼(彼女)のビザが許可されるとは限らないからです。

もしかしたら、あなたの周りには「ビザの申請なんて自分でできるよ。お金を払ってビザの申請を頼むなんてもったいないよ。」というご友人がいるかもしれません。


でも、「自分でビザの申請をして、本当に許可が出るのか。失敗したら、誰が責任を取ってくれるのか。」と不安な気持ちもあることでしょう。

「作文を書く時間はあるし、入国管理局へ行く時間もあるけど、専門家のチェックとアドバイスを受けたい」という場合には「結婚ビザ 自分で申請応援パック」(5万円)をご利用ください。

もしあなたの仕事が忙しくて、作文を書く時間がなくて、入国管理局へ行く時間がない場合は「行政書士が代理申請」(12〜15万円)で全部お任せすることも可能です。

結婚ビザ 自分で申請応援パックとは?

  • 初心者でも結婚ビザの申請書類の作り方が分かります。
  • 他人任せにしないで、自分で書類を作ることができます。
  • コンサルティング(相談)の時間や書類のチェック・添削の回数に制限はありません。
  • 不正な申請(なりすまし)を防止するため、クレジットカード決済またはまことビザオフィス(東京)での面談による本人確認が必要です。
  • 外国人の在留状況や日本人の収入などに問題がなければ、Skypeまたは対面での面談時に返金保証が付きます。返金保証付きコンサルティングの場合、万が一不許可になった場合には料金が全額返金されます。
  • 結婚手続き(婚姻届)については、お客様自身で調べていただきますが、相談も可能です。

自分でできる

専門家のサポートを受けながら、自分で書類を書いて提出できます。​申請を他人に任せて失敗したら後悔しそうという方に最適です。

全国の入管に対応

仙台、名古屋、福岡などの地方入管で実績があります。また、オンラインで添削指導を受けられるので、東京の事務所に来られない方も利用可能です。​

リーズナブル

「自分で申請応援パック」の料金は5万円。実際にやってみてどうしても無理だという方は差額でコースの変更もできます。

料金

自分で申請応援パック

50,000円(税込)

・お客様が見本を見ながら申請書と作文を書いて、お客様が入国管理局に提出します。


行政書士が代理申請

120,000円~150,000円(税込)

・申請書と作文の作成、資料の整理、入国管理局の提出をお客様に代わって全て行政書士が行います。


お渡しするもの

  • 申請書類の記入例
  • 申請書の注意点
  • 「結婚に至った経緯」に書くこと
  • Excelの申請書のダウンロード方法
  • 添付書類リスト
  • 添付書類 Q & A

自分で申請応援パックにお申し込みできない方

  • 不許可になった経験がある外国人
  • オーバーステイの経験がある外国人
  • ​難民申請中の外国人
  • 留学中に日本の学校を退学した外国人
  • 年収が200万円以下の配偶者(日本人)
  • 日本人の配偶者以外の結婚ビザ(永住者の配偶者等など)

上記の方は「自分で申請応援パック」の適用外です。
→  行政書士による代理申請を申し込んでください。

申請から許可までの流れ

  1. ​​ 電話かメールで相談
  2. ​ 面談の予約
  3. ​ まことビザオフィス(東京)かSkypeで約2時間の面談
  4.  面談時に5万円を支払い、申請書類の下書きを杉田とお客様が一緒に完成させる
  5.  自宅で作文(結婚に至った経緯)を書き、メールで添削依頼
  6. ​ 自分で書類を集めて整理する
  7.  入国管理局で結婚ビザ(日本人の配偶者等)の申請
  8. ​ 入国管理局で結婚ビザ(日本人の配偶者等)の許可証を受け取る​​

※Skype面談の場合、面談中にクレジットカードで決済していただきます。​

結婚ビザの「自分で申請応援パック」はこんな方にオススメ

「自分で申請応援パック」(50,000円)に向いている人はこんな人です。

  • なるべくお金を節約したい。
  • 他人に任せて失敗したら後悔しそう。
  • 自分の人生に、自分で責任を持ちたい。
  • 長い文章を書くのが苦にならない。
  • 初めてのことにチャレンジするのが好き。
  • 行政書士は自分の質問に答えてくれれば十分。

結婚ビザの「行政書士が代理申請」はこんな方にオススメ

「行政書士が代理申請」(120,000円)に向いている人はこんな人です。

  • なるべく時間を節約したい。
  • 自分でやって失敗したら後悔しそう。
  • 不安な気持ちをできるだけ減らしたい。
  • 長い文章を書くのが不得意。
  • 初めてのことにチャレンジするのが苦手。
  • 行政書士からマメに連絡がほしい。

​私が結婚ビザの「自分で申請応援パック」を始めた理由。

これまでの経験から国際結婚に対する私の想いをお話しします。

過去の申請の​許可と不許可の実績についてまとめてあります。

国籍別の割合や、不許可の理由についても記載しています。

結婚ビザの必要書類​について、詳しく解説しています。入管が公開していない情報もあります。

夫婦で市役所に行ってちゃんと婚姻届を出していても、結婚ビザが不許可になることがあります。

結婚ビザが不許可になる例​について説明します。

国際結婚の流れ​や婚姻届に必要な書類などについてまとめてあります。

なぜ観光ビザ(短期滞在)から結婚ビザへの変更は難しいのか​について説明します。

​「自分で申請応援パック」を利用したお客様の声​です。

結婚ビザの取得後はまことビザオフィスのサポート掲示板で、ビザ更新や永住申請などの相談ができます。

まことビザオフィスを利用したお客様同士の交流を目的として、1年に1回、お客様交流会を開催しています。

まことビザオフィスへのアクセス

〒​136-0071

東京都江東区亀戸5-33-17 レヴィ亀戸212

JR総武線 亀戸駅から徒歩4分

営業時間:AM11:00〜PM8:00

定休日:土、日、祝日

TEL:03-5858-8491

FAX:03-5858-8493

Mail:sugitaアットマークmakoto-visa-office.com ← アットマークを@に置き換えてください。

事務所までのより詳しい行き方をこちらでご案内しています。

代表行政書士 杉田 誠

​日本行政書士連合会  登録番号  第10081778号
東京都行政書士会  会員番号   第8194号

Copyright 2018 Makoto Visa Office.